今日は人生で初めて42.195kmにチャレンジして完走。
挑戦する過程で色んなことを感じたので、なるべく時間が経って記憶が薄れない内にメモしておきたいなと思った。
簡単に箇条書きでまとめるとこんな感じ↓
・最後は1人で突き抜けるしかない
・狂気的なビジョン/行動に人は集まる
・状況を見て常に最適な戦略を変える
→30kmで戦略を変えたこと
・感情の主語を常に主体的にする
・応援はもの凄い力になる
・ここぞという時の圧倒的なエネルギー/集中力/結果を出す力
・圧倒的なエネルギーを生むための需供のコントロール
特にどれが大事とかではなくて、全てが大事だとまとめてみて感じる。
そんな風に書くと、如何にもこういった目標達成が難しいものにも感じるが、そういうものだからこそ挑戦する価値があるなと改めて感じした。
総じてこういった自分自身がギリギリまでリスクを負って、リアルに辞めたくなるようなシーンに出会って、そこを再現性なくくぐり抜ける数少ない挑戦のターンを見極めて、その勝負をものにできるようにしたいと思った。
もう明日からは過去の成功体験なので忘れて、今から未来に向かって自分自身が何者なのかを見せれるようにやっていく。